| 昭和55年 |
| 1月22日 |
臨時総会、22名、丸の内ホテル。記念行事実行委員の経過報告。 |
| 3月25日 |
総会、銀座北越軒。個人会員として石井ひとし、中尾隆之、清水さとし、小林克己の入会を承認。15周年記念パーティーの打ち合わせ。幹事3名は留任。 |
| 5月10日 |
臨時総会、日本交通協会会議室で15周年記念パーティーの最終打合せを行なった。個人会員の亀井千歩子が退会した。 |
| 5月30日 |
旅行記者クラブ15周年記念パーティーを京王プラザホテルのコンコルド・ボールルームで開催した。来賓の出席者350人余を数える盛況であった。 |
| 8月30日 |
臨時総会、新国際ビル。秋の総会を大分県別府市で開催し「九州の観光を考える集い」とする件について打ち合わせた。 |
| 11月5日 |
総会、別府温泉ホテル白菊。 |
| 11月6日 |
シンポジウム「九州の観光を考える集い」を開催した。九州各地から多数の出席者があり、地元紙の大分合同新聞で大きく報道された。 |
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| 昭和56年 |
| 3月27日 |
総会、銀座北越軒。会員として緑書店、庄治義治、瀬尾邦彦、中村哲夫の入会を承認。幹事の森田芳夫が退任し、國本詔夫が新任。 |
| 10月25〜26日 |
総会、清里ペンション“はあと”。 |
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| 昭和57年 |
| 4月2日 |
総会、銀座北越軒。時事通信社の入会を承認。毎日新聞社出版局が退会し、有馬靖子は個人会員に変わった。幹事の三堀裕雄が退任して石井一雄が新任。 |
| 9月29〜30日 |
総会、裏磐梯五色荘。クラブ財政の現状について検討し、会費値上げについて論議した。 |
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| 昭和58年 |
| 3月29日 |
総会、銀座高松別館。規約の一部を改正、会費を月額400円から600円に値上げした。幹事を法人会員から3名、個人会員から2名に増員した。秋元書房が退会した。
<幹事>
石井一雄 留(昭文社)
下川原 正 留(新ハイキング社)
久保田栄男 新(実業之日本社)
國本詔夫 留(個人会員)
前田吉春 新(個人会員) |
| 10月23〜24日 |
総会、茅野市唐沢鉱泉。緑書店の大石眞人、浦野要は法人会員から個人会員に変わった。法人会員として日本交通公社「旅」「るるぶ」編集部、個人会員南正時の入会を承認した。幹事会を定例化し、毎月第3火曜日午後6時からとした。 |
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| 昭和59年 |
| 3月27日 |
総会、銀座高松別館。旅行記者クラブニュースを発行することにした。昭和60年がクラブ発足20周年にあたるので「旅行記者クラブ20年のあゆみ」を作成することになった。 |
| 10月21〜22日 |
総会、大月市橋倉鉱泉。 |